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トップ > 猫 肛門嚢炎 > 猫 肛門嚢炎 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2010年2月9日 10時)
お引越ししました!
予告しておりましたが、隊長ブログは、リニューアル・スタートしています。
題名は、「koro隊長がゆく! 地の巻」
URLは、http://agilitydog2.seesaa.net/です。
新ブログでも、よろしくお願い致します。
作者:koropapa & koromama
更新日:2009年1月1日 17時24分
隊長スマイルで、また来年!
さて、「変」であり、「学」であり、「会」であり、いろいろであった隊長家。
今年最後は、やっぱり、隊長の「笑」、隊長スマイルで締めくくりましょう。
犬は、果たして、本当に笑うのか?
いろいろと議論はありましょう。
訓練によって、笑う表情を作ることも可能でしょう。
でも、隊長スマイルは、訓練されたものではないんです。
自然の表情にこだわりたいので、やりたいときにやってくれるわけではありません。
隊長と暮らしていると、本当に嬉しい時に笑っていると感じられることがあります。
そんな隊長スマイルを振り返りながら、来年もいい年でありますように、皆さまの家庭にも福が舞い込みますようにという願いを込めて、「koro隊長がゆく!」最後の今日、隊長スマイル集をお贈ります。
お誕生日ケーキを前にした隊長です。
隊長も来年は、7歳になります。
こちらは、バイオレゾナンスの専門書を勉強しようとする隊長。
隊長こそが、私の勉強の原動力なんです。
そして、ピラミッドパワーを浴びる隊長。
隊長は、スピリチュアル・ドッグでもあります。
隊長の荷物シリーズもたくさんありました。
撮影によく付き合ってくれました。
チャンピオンポイントカードをもらって、嬉しい隊長です。
これからも、マイペースで頑張ります。
最後は、ごはんを前にした、おなじみの隊長スマイルです。
この隊長スマイルをご覧になって、手作りごはんを始められた方もおられたとか…。
今年構想し、来年にかけて本格稼働する、隊長商店や隊長サロン、そして、隊長クリニック(須崎先生の移動式診療所)などなど。
これらは、いつまでも隊長スマイルを見ていたいから、作ったのです。
そして、皆様の愛犬・愛猫・愛亀・愛鳥ちゃんも、いつまでも元気でいられますように!
今年、一年、ありがとうございました。
来年が、皆様にとってよいお年でありますように。
引き続き、隊長プログループ「アンシャンテ」をよろしくお願い致します。
あっ、そうそう隊長ブログも、リニューアル・スタートしますので、よろしくね!
「koro隊長がゆく! 地の巻」(こちら)
明日からスタートです!
それでは、「koro隊長がゆく!」最後のポチっを、よろしくお願い致します♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月31日 14時3分
長い間、お世話になりました!
2年間に渡って、ご愛顧いただいた隊長ブログ。
書きたい日も、書きたくない日も(笑)、ひたすら書き続けました。
2年間、1日の休みもなく。
まるで、修行僧のように…。
おかげさまで、毎日300人以上の方が見てくださるブログに成長しました。
アクセス数も、1日1,000件以上を達成しております。
自分でもよく2年間、毎日続けられたなあと感心します。
今でこそお話しますが、一時期、更新が嫌でたまらなくなったこともあります。
父の病気が分かってからは、特に大変でした。
まさか、亡くなったあとも更新を続けるとは、自分でも思いませんでした。
でも、書くことによって、学べたことがたくさんあるような気がします。
長い間、お世話になりました。
突然ですが…。
明日、大晦日をもちまして、隊長オフィシャルブログ「koro隊長がゆく!」は、終了させていただきます。
本当にありがとうございました。
ええ~っ!
終わっちゃうの?
そうなんです。
ついに!
終わっちゃうんです。
でも…。
ご安心ください!
元旦より、「koro隊長がゆく! 地の巻」がスタートします!
びっくりさせちゃって、ごめんなさい。
実は、カテゴリ欄が100件以上増やせなくて、いっぱいになっちゃたんです。
なので、お引越しすることにしました。
ブログ業者さんは、同じです。
URLは、http://agilitydog2.seesaa.net/
で、agilitydogのあとに2の文字がついただけです。
2009年1月1日、つまり元旦からスタートです。
大航海のデザインで、世界を旅する犬をイメージしました。
タイトルは、先ほど申し上げました通り、
「koro隊長がゆく! 地の巻」です。
なぜに、地の巻かは、おいおいお話します。
ということで、来年も引き続き、隊長ブログを、よろしくお願い致します。
年末の忙しいなかですが、ポチっと応援お願いします。
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月30日 19時17分
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漢字で振り返る隊長家の一年 その3
隊長家の今年を語るうえで、もう一つ忘れてはならない文字が、「会」です。
さまざまな素晴らしい方々との出会いがありました。
須崎先生や先生を通して広がった出会いの輪。
先生の師匠と言われる、すごい先生もおられました。
どなたもスケールが大きくて、尊敬すべき方々でした。
その他、多くの素敵な方々との出会いあり、今後も大切にしていきたいと思います。
(北九州PETフェスティバルにて)

ちなみに、須崎先生とお付き合いしてみて、分かったこと。
隊長の先生評です。
1.カラオケが上手い!(笑)
沖縄のスナックでびっくりしました。
それも、レパートリーがとてもお若い(笑)。
(沖縄で熱唱中の須崎先生)

2.場を盛り上げるエンターテイナーである。
お会いになった方はお分かりだと思います。
気配りも一流。
3.ライブの人、トークの人である。
人を引き付ける話術やトークの能力がすごい(もちろん、努力の背景があります)。
4.半端でない読書能力や情報収集能力を持つ。
かつて、速読教室のインストラクターをやっておられたことがあり、1日100冊読めるそうです。
5.自己投資が半端でない。
セミナーや書籍代などを含め、年間の自己教育用予算が1,000万円だそうです。
1回数十万円というセミナー参加もざらで、先生から学んでいると、そうした高額セミナーのエッセンスを教えてもらえるという特典があります。
(本や資料がいっぱいの東京八王子診療所)
6.付き合っている方々や人脈が凄い!
やっぱり、成功する人は、付き合っている方や属しているコミュニティが違います。
須崎先生とお付き合いしていると、こうしたすごい方々を紹介していただけるのが、大きな特典でもあります。
(オーストラリアのホリスティック獣医師・ドクター・バーバラと須崎先生を囲んで)

7.健康の秘訣は、「暴飲暴食・不眠不休」と称されているほど、鉄人である。
1日の睡眠時間が3~4時間、ほとんど365日働かれています。
夜中の2時まで電話相談をこなし、全国を往診。
須崎動物病院院長、APNA会長、ペットアカデミー講師、シルバメソッド講師、さらには大学の客員教授(九州保健福祉大学)も兼任し、いったい、一人何役?
8.すごくアカデミックな部分とすごくアヤシイ部分が混在している(笑)。
年間、数百本の論文に目を通し、最先端の獣医学情報のチェックを怠らない一方、バイオレゾナンス・メソッドなど、他の人が手をつけない手法も取り入れる柔軟性を持たれています。
9.企業家としてのセンスがすごい!
フィナンシャルプランナー、能力開発プログラムのシルバメソッド国際公認インストラクターだけあって、事業のアイデアや実現能力がすごい。
そして、最後はやっぱり、
10.奥様がステキな人(らしい)。
らしいと言いましたのは、まだお会いしたことはないんですが、奥様も獣医さんで、先生によると、理想の女性だそうです(この~!)。
さあ、こんな須崎先生ですが、面白そうな方だと思われませんか?
来年は、隊長クリニックでお会いできますよ!
(沖縄のある聖地にて)

さて、これからも素敵な人にいっぱい会いたいな~。
以上、「変」、「学」、「会」の漢字が、今年の隊長家を象徴するものでした。
どうやら、この3つの文字の傾向は、しばらく続きそうです。
皆様のご家庭では、いかがでしたか?
今日もポチっと1票、応援お願いします。
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月29日 19時5分
漢字で振り返る隊長家の一年 その2
私にとって、今年を振り返る上で、もう一つの重要な字は、「学」です。
今年は、学びの年でした。
さまざまなセミナーで学び、自らがセミナーを開催して学び、APNAで学び、BDORT(
O-リングテスト)に出会って学び、バイオレゾナンスに驚いて学び、父の病気でも学び、そして、最後に別れで大きなことを学び…。
「学」の字は、これからも大きなテーマとなることでしょう。
(教材の山に眠くなる隊長)
今年は、よくセミナーに行きました。
ペットの食育、生食、ホリスティックケア、クリッカー・トレーニング、テリントン・タッチ、バイオレゾナンス、BDORT(O-リングテスト)、シルバメソッドなど。
東京、大阪、広島、福岡など、25回以上行ったでしょうか。
(本場ドイツから来日したハイメス氏のバイオレゾナンス・セミナー・東京)
変わったところでは、指名されるか紹介者が必要なもので、一般募集していないシークレット・セミナーなどもありました。
志の高いコミュニティーで、一流の成功者の秘訣を学ぶものもありました。
年間の自己教育費が1,000万円という須崎先生には遠く及びませんが、それなりに投資はしたと思います。
最大の投資は、自己教育だと思っていますので…。
父のことがあった中で、我ながら、よく行ったものです(むしろ、それが原動力になっていた部分もありましたが…)。
移動を含めると、1ヶ月以上、学びを求めて旅をしていたことになります。
来年もできるだけ受けたいと思っていますが、その合間を縫って、隊長プロ主催のセミナーも開催していきたいと思います。
やっぱり、インプットとアウトプットのバランスを取らないとね…なんて思っているのですが、何せいろいろと忙しいもんで…。
開催頻度は月1回!
と言いたいところですが、約束不履行になる恐れが大なので、あくまで目標です(笑)。
隊長プロのセミナー・コンテンツは…。
APNA基本の入門講座を何回か(いろいろと付加価値を付けていきます)。
APNAの講座は、できれば2級講座の開催までこぎつけたいところですが、こちらは未知数。
隊長プロオリジナル・コンテンツの食育講座も検討します。
シチュエーション別のメニューの研究とか、サプリメントの使い方、皆さんの疑問・質問を掘り下げるセミナーなど。
さらに、バオイレゾナンスを取り入れたセミナーなんかもやっていけたらいいな…。
これはセミナーというより、隊長サロンにおける個別相談になるのかもしれませんが、一般論ではなく、現在のあなたのペットに、本当にオススメのメニューについて、バイオレゾナンス・メソッドを活用しながら、アドバイスできるよう、準備も進めていきます。
とまあ、こうやって、大風呂敷を広げていくと、実現が危うくなってきた(汗)。
何しろ、準備も、それ相応に必要ですからね。
まあ、期待せずに、待っていてください。
あっ、そうそう。
「学」と言えば、この人の学習能力も相当なものです。
隊長スマイルに自主芸(指示もしないのに勝手に芸をやって、おやつを催促すること)の数々。
どうやったら飼い主を操縦できるかという研究心には、すごいものがあります(一番やられているのは、私だという説も…)。
来年もおやつゲット法の勉強に頑張りたい隊長へ、ポチっと応援お願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月28日 17時32分
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漢字で振り返る隊長家の一年 その1
今年を象徴する漢字は、「変」だそうですね!
変化の変、変動の変、変事の変…。
まさにその通り!
隊長家も、「大変」でした!
悲しいことを振り返らなければなりませんが、父のガン発見。
余命、2~3年と言われたのが、わずか、3ヶ月余り後に急逝。
これ以上ない、変事でした。
そのほか、変化という意味でも、大きな出来事がありました。
セミナーやイベント開催の「隊長プロ」や、須崎先生のサプリメントなど、こだわりの商品を扱う「隊長商店」の設立。
そして、来年に本格スタートする、バイオレゾナンス・セラピー&リラクゼーションの「隊長サロン」と「須崎動物病院 山口診療所」の設立!
これらも、大きな変化の波でした。
(隊長の片眼が潰れてびっくりした変事)
陰陽学的に見ると、世の中は600周年という周期で、陰と陽の交代を繰り返すという説があるそうです。
そして、現在がまさにその変わり目の時なんだそうです。
価値観が変わり、世の中の仕組みが変わり、主役と脇役が交代し…。
繁栄の象徴とも言えるアメリカ経済が弱体化し、世界のトヨタが赤字に陥り、大きな経済変動が続いているのも何か象徴的です。
「CHANGE!」というスローガンを掲げて、オバマ氏がアメリカ初の黒人大統領に当選したのも、今年でした。
変化を嘆くのではなく、変化の「機」をとらえなければならない。
とある先生は言われました。
変異流転、変わることそのものが、存在の本質。
変わることをやめるのが、すなわち死。
その死でさえ、繰り返す変化の一局面に過ぎず、生と死、吉と凶、陰と陽は、あざなえる縄のごとし。
例えば、寄せては返す波のような私たちの呼吸。
吸う息と吐く息、陰と陽の繰り返しは、私たちが息を引き取るまで続きます。
ですが、吐く息と吸う息の転換点に、絶対的静寂の瞬間があるのをご存知ですか?
これすなわち、陰陽が入れ替わる瞬間。
陰極まりて陽に転じ、陽極まりて陰に転ず。
出息は死であり、入息は生。
私たちは、生のさなかあって、無数の生と死を繰り返しています。
陰と陽の間に、転機があり、永遠に通ずる静寂がある。
商売に「商機」があり、政治にも「政機」があるごとく、何事にも「機」があると、安岡正篤師は言われました。
さて、今年、日本に誕生した新総理(麻生首相)は、「機」に敏感でしょうか?
自○党は、転機を逃しているような気がしてなりませんが…。
「機」を逃すことなかれ!
さあ、おのおの方、変わることに対して、準備はできていますか?
できるなら、変わることを楽しんでみましょう。
変化することそのものが、生なのですから…。
ああ、いけない!
リヒャルト・シュトラウスの「死と変容」を聞きながら書いていたので、また語ってしまいました…(汗)。
(隊長ごはんも、変化しています)
私もあなたも、1年後はどうなっているでしょうね?
先行き不安なところもあるでしょうが、大いなる「CHANGE」を楽しみつつ、流れる水のように、自由自在、融通無礙、天衣無縫でありたい。
そう願う隊長でありました。
変わらないマイペースの隊長に、ポチっと応援よろしくお願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月27日 18時1分
クリスマスイブの隊長ディナー
今日で仕事収めって方が多いんでしょうね。
隊長家は、まだまだ仕事です。
いろいろなプロジェクトが同時並行的に進行中なので、なかなかと忙しいです。
ということで、クリスマスのコスプレも、なしです。
隊長ごはんのもようだけ、お伝えしましょう。

1日1食主義にしてから、最近、体がまた細くなってきたので、スタミナ食にしました。

それにしても、いつも幸せそうな表情をしてくれます。

わんこにとって、食事って何でしょうか?

栄養補給ですか?
それとも、生きる楽しみですか?
この顔をご覧になれば、お分かりでしょう。

凝った料理ではありません。
ポークステーキと野菜の付け合わせ、それにミニケーキ。
ちなみに、クリームのように見えるのは、ヨーグルトです。
あっ、それと写真では見えませんが、隊長ごはんには、須崎先生処方の臨海水を、いつもスプレーでシュッシュッとしています。

見ていると、やっぱりお肉から先に食べます。
どうやら、隊長は、美味いものから先に食べるという主義のようです。

ちなみに、食材は私たちが食べたのとまったく同じものを使用しています。

野菜も残さずに食べてくれます。
あまり、好き嫌いのない隊長です。

デザートのケーキも一口でパクリ!

いつもと違う食事のときは、テーブルの回りを駆け回ったりして大騒ぎします。
いつもと違うということが、完全に分かっているようです。
願わくは、もう少し味わって食べてほしいものですが…。
お正月の間は、また太りそうな隊長に、ポチっと応援お願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月26日 20時41分
病気になってから行くか、それとも、なる前に行くか?
動物病院って…。
普通、病気になってから行くものですよね(当たり前ですが…)。
あとは、ワクチンを打つ時とか、フィラリアの薬をもらう時とか、健康診断で行くこともあるでしょう。
でも、やっぱり、普通はあまり行かない。
行けば行ったで、感染のリスクがありますから、用事もないのに、あまり行かない方がいいのかもしれません。
ですが、元気なうちに、行っておきたい動物病院があったとしたら、いかがでしょう?
そんな病院が身近に欲しいから、自分で作っちゃえ!
って発想もあったんです。
本当に病気を予防したければ…。
まず、飼い主による日々の健康チェックが重要です。
これには、見るポイントがあるんです。
オーストラリアの世界的ホリスティック獣医師である、バーバラ・フュージェさんのセミナーでは、これをやりました。
言われてみれば、すごく当たり前なんですが、異変にいち早く気付くために、とても重要なことがあります。
これについては、何かの機会で、ぜひお伝えしたいと思います。
それと、定期的な健康診断も大切です。
血液検査とか、尿、便検査とか、いろいろやりますよね。
これによって、多くのことが分かります。
若い犬で年1回、高齢犬では年2回受けておきたいものです。
でも…。
ガン細胞が、今体内で増殖中かどうか、分かるでしょうか?
臓器に回った病原体(多くの体調不良の原因になっている)などが、キャッチできるでしょうか?
残念ながら、普通の検査では、ノーです。
でも、私が一番知りたいのはここなんです。
実は、多くの慢性的な病気において、病原体感染が病状の悪化に関与していることが、須崎先生と先生の属する(人の)医療研究グループによって、次々と解明されてきています。
いまや、人間同様、ペットの2頭に1頭が、ガン(腫瘍)になる時代と言われています。
ペットに長生きしてほしい飼い主としては、ガンの早期発見のための検査は、できるだけやりたいものですが、細胞診検査のようなものは、何もないのにできる検査ではありませんし、費用や生体への負担からも、予防に利用するには現実的ではありません。
ガン細胞の成長を、蝉の一生に例えた医師がいました。
地中深くで静かに成長し、地上に出てきたあとは、あっという間に、その生涯を終えてしまう。
これは人間の場合の話ですが、ガン細胞が西洋医学的な検査で発見されるまでに、9~15年もの年数を要します。
寿命の短い犬や猫でも、年数こそ違えど、その構図は同じです。
ですが、人間以上に発見しづらいのが、動物のガン。
被毛に覆われていて、分かりづらいというのもありますが、動物は、自分で症状や異変を訴えることをしません!
それどころか、悪いところがあったり、弱っていても、むしろ、そのことを隠そうとする性質があります。
野生では、弱みを見せることは、すなわち死に直結するからです。
ということで、人間より、二重にも三重にも発見しづらいのが、ペットのガンなのです(実は、ガンと診断されても、本当はガンでない場合も多いのですが…)。
さらに、成長スピードがが速い!
犬で3ヶ月様子を見るというのは、人間でなら、2年位の時間経過に相当します。
犬の世界も高齢化社会になって、老齢犬がガンになるのは、ある意味、仕方ない部分もあると思いますが、最近は、若い犬にもガンが増えているようです。
「ガンは生活環境病である」と表現した医療人がいましたが、病原体や重金属・化学物質、静電気・電磁波など、人間と同じ環境で暮らすようになったペットたちは、快適な住まいを手に入れた反面、人間と同じリスク要因にさらされるというデメリットを受け入れざるをえなくなりました。
ところが、一般の病院で行う検査は、ガンの予防に関して、あまり期待ができません。
異変が見つかった時の状態は、相手(ガン細胞)が幕内力士に成長し、いきなり対戦相手として、目の前に登場するようなものです。
かなり手強いです。
ここで、私たちが大いなる期待を持っているのが、バイオレゾナンス・メソッドなのです。
この方法の最大のメリットは、本来臓器などの細胞を採取しなければ分からなかった、細胞レベルの異変やその兆候(サイトカインや腫瘍マーカー)を、物質の共鳴(レゾナンス)という方法で、非破壊的に検査できることです。
細胞診と言っても、なかには、採取困難であったり、場所によっては採取しようがない場合もあり、多額の費用と生体への負担を伴うこともあります。
一方、バイオレゾナンス・メソッドは、共鳴現象を利用するわけですから、ものすごく初期の段階で反応が出ます。
蝉の幼虫、あるいは、卵の段階で分かるのです。
父の件で、痛感しました。
予防こそ、健康の王道!
確かに、ガンになっても、諦める必要はなく、西洋医学的な治療はもとより、さまざまな選択肢があります。
根本原因を探る須崎先生の治療で、諦めかけていた患者が治った事例もあります。
ですが、途中で力尽きてしまう子も、当然いるでしょう。
しかしながら、相手(ガン・腫瘍)が入門したての幕下力士なら、いくらでも手の打ちようがあります。
予防にこそ、威力を発揮するのが、バイオレゾナンス・メソッドであり、須崎先生の診療なのです。
ただ、そのバイオレゾナンス・メソッドにも、欠点がないわけではありません。
使い手の技量によるところ大きいのです。
トリートメントについては、ただボタンを押すだけですから、誰でもできます。
しかし、膨大なプログラムの中から、今、どのプログラムが必要か、この子の体内の状態がどうなっているのかを推定するには、深い医学的知識と臨床経験、そして、気の感覚を持った人でないと、真にその威力を発揮することができないのです(ある程度の推定なら、誰でもできます)。
須崎先生の診療は、今、困っている人に、従来とは違った視点で解決策を提供できるかもしれません。
でも、本当は、病気になる前に受けてほしい。
実際に、予防にこそ、大きな威力を発揮するものなんです。
私自身、隊長たちを須崎先生に2度見てもらい、確信しました。
元気なうちにこそ、来てもらいたい動物病院。
私たちは、それを目指します!
小さな小さな病院に、ポチっと1票、応援お願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月25日 18時41分
隊長プロのラインナップ
隊長プログループで、診療と健康診断もカバーできるようになりました。
これにより、バイオレゾナンス・トリートメント、サプリメント、食育、各種セラピーなどと合わせ、ペットの健康やヒーリングについて、多方面からのサービスを、ご提供できるようになりました。
病気の診療や健康診断は、須崎動物病院山口診療所(移動式診療所)にて!
須崎先生ご指導のバオイレゾナンス・トリートメントは、隊長サロンにて!
飼い主さんも、いっしょにどうぞ!(もともとは、人間用ですから)

こだわりのサプリメント販売は、隊長商店にて!
そして、食事のアドバイスや各種セミナー開催、全般的なフォローは、APNA上級インストラクター所属の隊長プロにて!
ということで、隊長プログループは、今後も増殖・発展していきそうです。
現在、多忙のため休止していますが、しつけ教室やアジリティー教室も、いつかは再開していきたいと思います(待ち時間にバイオレゾナンス・トリートメントをやるというアイデアもあります)。
いずれ、アニマル・コミュニケーションも、何らかの形で取り入れていきたいと思っています。
隊長プログループを束ねる隊長プロホールディングス(大袈裟!)は、いずれ、法人化を検討致しますが、今、「アンシャンテ」という名前を考えています。
これは、長崎の遠藤周作文学館に併設されていた喫茶店の名前から思いついたものですが、フランス語で、「出逢えて良かった」の意味だそうです。
我が家に隊長が転がりこんできてから、人生が劇的に変わりました。
何せ、くじで当たった犬ですから、いろんな意味で、幸運をもたらしてくれました。
それまで、家の中で本ばかり読んでいる人間だったのですが、隊長が来てからは、全国を飛び回るようになりました。
須崎先生を始め、一流の素晴らしい方々とも出会うことができました。
まさに、「アンシャンテ!」です。
でも、逆の立場から見たらどうでしょう?
つまり、隊長はどう思っているのでしょうか?
我が家に来て良かったと思ってくれているのでしょうか?
隊長プログループを作ろうとした原点は、ここにあります。
最高の健康管理をしてやりたい。
なら、自分で動物病院を作っちゃえ!
というノリです。
「出逢えて良かった」と、多くのペットたちに思ってもらいたい。
そのためのお手伝いを、ささやかながら隊長プロでやっていけたらいいな…そう願っています。
「命短し、恋せよ乙女」では、ありませんんが、ペットの寿命も短いものです。
せめて、いっしょにいられる間、精一杯のお返しをしてあげたい。
君からもらった、大きな大きな幸せと癒しに比べれば、小さすぎるかもしれないけど…。
愛犬・愛猫の瞳に、いつまでもあなたの素敵な笑顔が映っていますように!
隊長プログループ総帥、名誉代表の隊長を、これからもよろしくお願いします。
(東京・お台場にて)
いろいろ役目が忙しい隊長に、ポチっと応援お願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月24日 18時3分
動物病院開業入門
ということで、秘密のプロジェクトとは、動物病院開業プロジェクトでした。
でも、自宅の一室が診療室なので、普通の動物病院らしくありません。
須崎動物病院の移動式診療所という位置づけです。
もしかしたら、日本一小さくて、日本一不定期の動物病院かも…。
このスタイルを当局に理解してもらうのに、苦労しました。
確かに前例がないのでしょう。
須崎先生のプロフィールを印刷し、たくさんの著作を鞄に詰めて持っていき、県の担当官に説明しました。
ちょっと、不思議がられているようでした。
動物病院を開設するには、獣医療法及び獣医療法施行規則に則った条件を整えたうえで開業し、「診療所開設届」を提出する必要があります。
本当は、来年の元旦を開設日にしようかと思ったのですが、届は開設後、10日以内に出すという規則になっていますので、提出日より前の日でなければなりません。
なので、12月某日、私たちの結婚記念日を開設の日としました(どうでもいいことですが…)。
さて、この場合、開設者(経営者)が、必ずしも獣医師である必要はありません。
ですから、今回のように、経営者が隊長プロで、診療する獣医師が須崎先生という構図もありなのです。
診療所開設届には、診療所の図面や周辺地図、そして、獣医師免許証の写しなどを添付する必要があります。
ということで、こちらが須崎先生の獣医師免許証。
そして、こちらが動物病院を所管する県の出先機関・農林事務所及び家畜衛生保険所
です。
こちらで手続きをしました。
とりあえず、当局に書類を受理していただきましたので、最初の一山は超えました。
しかし、これから、HPを作ったり、実際の診療日の設定をしたり、いろいろと準備することがたくさんあります。
最初の診療日を迎えるまでは、まだまだもうひと頑張りです。
そして、何より、お客様がいないことには成立しません。
地方で須崎先生の診療を受ける機会を実現すべく頑張りますので、どうか、皆さまの応援をよろしくお願いしたいと思います。
日本一小さいけれど、飼い主の立場で経営する、アットホームな動物病院を目指します!
(名誉理事長の隊長と須崎院長)
すでに、何件かのお申し込みをいただきました。
ありがとうございます。
日本一小さい動物病院に、ポチっと応援お願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月23日 10時39分
変わり種の動物病院誕生!
お早う!
フェルプス君。
多くの方々が、ピンとこられたようじゃ!
そう!
隊長県に新たに誕生する、変わり種の動物病院とは…。
須崎動物病院 山口診療所!
そして、診療所の名誉理事長は、なんと隊長なのだ!
そして、診療は当然、あの、有名な…。
須崎恭彦先生です!
今さらですが、須崎先生のプロフィールは…。
東京農工大学農学部獣医学科卒業、岐阜大学大学院連合獣医学研究科修了
獣医師、獣医学博士
須崎動物病院院長(東京八王子)
APNAペット食育協会会長
九州保健福祉大学 薬学部 動物生命薬科学科客員教授
ペットアカデミー専任講師
こだわりのフード、サプリメントの開発も手がける。
ペットの手作り食に関する著作は合計9冊 総発行部数は、13万部超。
あと変わったところでは…。
能力開発プログラム・シルバメソッドの国際公認インストラクターであり、
ファイナンシャルプランナーの資格も持つ。
父の脳梗塞、叔父のガンをきっかけに西洋医学以外の選択肢を模索するようになる。
東京都八王子市に開設する須崎動物病院は「薬を処方しない、手術をしない、ワクチンを接種しない、応急処置をしない」という非常に変わった動物病院で、「なぜこの症状が出ているのか?」の根本原因を探り、その原因を取り除くためのバイオレゾナンス・セラピー、デトックス療法、食事療法や漢方、ハーブ療法、ホメオパシー、フラワーレメディーやペットマッサージ、飼い主さんのメンタル・ケア等を総合的に取り入れ、慢性疾患を患ったペットの体質改善、自然治癒力増強を目標とした、薬を使わない動物医療を展開している。
(APNAのHPなどより)
と、この須崎先生から、直接診療が受けられるのです!
これまで、大阪以西の方々は、往診というスタイルでしか、先生の診療を受けることができませんでした。
東京との往復交通費用、移動経費、宿泊費等を、人数割りで負担しなければなりませんでしたので、受けたい方でも、結構、ハードルが高かったのではないかと思います。
それが、診療費用のみでよくなりますので、さらに、受診しやすくなります!
須崎先生の診療は、いわゆる3分診療ではありません。
事前にフォトチェックをされたうえ、当日、バイオレゾナンス・メソッドなどを駆使して、あなたのペットを直接じっくり診察し、カウンセリングをしてくださいます。
病原体の感染(普通の病院ではわからない、体内の感染状況が推定できます)、重金属、化学物質の蓄積状況など、さまざまな観点から、病気の根本原因を探ります。
診療時間は、その子の状態にもよりますが、長い場合では1時間くらいかかります。
ですから、1日に多くの患者さんは看られません。
完全予約制になります。
当然、手術などの緊急対応はできません。
でも…。
西洋医学で治りきらない慢性病、例えば、糖尿病、アレルギー、皮膚病、結石、腎臓病、肝臓病、心臓病、ガンなどでお悩みの方!
もちろん、須崎先生なら必ず治せる!などとは言えませんが、今までとは違ったアプローチで意外なことが分かり、ほかにやりようがなかったワンちゃん、猫ちゃんが、治癒への道を歩み始めた多くの事例があります。
ガンや○○病だと診断されたワンちゃんが、実は、ある感染症だった…などということが、先生の診療現場では日常茶飯事です。
なぜなら、症状を見て処置をするのではなく、その子が病気になった根本原因を探る技術をお持ちだからです。
ですから、できるだけ外科的処置よりも、内科的処置、それも体に負担のかからない方法を選択されるというのが、先生の診療方針です。
須崎先生のフォトチェックや電話相談を受けられる方は、日本全国のみならず、遠く海外にも及びます。
実際に海外から、大型犬を連れて先生の診療を受けに訪ねて来られる方がおられるほどです。
ワクチンは打ちません。
薬も処方しません。
バイオレゾナンス・メソッドで根本原因を探り、臨海水処方(漢方の力を利用した、ホメオパシー的なもの)やご自分で開発されたサプリメント、そして、あのバイオレゾナンス・トリートメントなどを組み合わせて、ホリスティックな治療が行われます。
須崎先生は、同じような診療を人間の医療で展開する医療グループの方々(医師、歯科医師、東洋医学の先生方など)と連携を取っておられます。
ですから、人間の慢性病や原因不明の体調不良でお悩みの方がいらっしゃれば、同じような治療をされる医療グループの方を、ご紹介することもできます。
お近くのかかりつけの先生も大切ですから、いい関係をお築きになってください。
でも、
従来の方法では、解決策が見つからない方
薬や手術以外の選択肢など、今までとは違うアプローチを模索されたい方
健康診断や病気の予防を重視される方
手作り食を実践されている方、あるいは、これから実践しようと考えておられる方
などは、ぜひ、一度、須崎先生にお会いになることをおススメします。
獣医さんとしてだけでなく、いろいろな方面ですごい方です。
会うだけでも、元気になれます。
私たちが経験済みですから…。
と申しましても、東京からわざわざお越しいただく関係上、ある程度の人数が集まらないと、成立しません。
当初は、希望者が一定の人数集まった時点で先生と調整のうえ、診療日を決定するという形になろうかと思います。
ということで、希望される方がおられれば、隊長プロまでご連絡ください。
おいでませ!(山口弁で、いらっしゃいませの意)
マジカルな須崎ワールドへ!
いっしょに、驚きましょう!
目を見張りましょう!
病院の名誉理事長でしゅよ!
理事長就任の隊長に、お祝いのポチっをお願い致します♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月22日 19時29分
ある噂話
ちょっと、小耳にはさんだ話なんだけど…。
隊長県に新しい動物病院ができるんですって!
まだ計画中らしいけど、何でも一風変わった診療方針らしい。
手術はしない!
ワクチンもしない!
薬も出さない!
完全予約制!
診療日は不定期!
ええ~っ!
なんじゃそりゃあ?
あり得ないよ~!
って感じですよね。
いったい、そんなところに誰が行くんでしょう?
そんな変わり種の動物病院を開業しようって人だから、きっと変わり者に違いない。
この話が、もっと分かったら、お知らせします。
ただ今、隊長プロでリサーチ中!
前例がないってことで、どうやら当局は、戸惑っているそうです。
全国の動物病院数は、1万件を超えるとのこと。
ちなみに、隊長県内には、約80件の動物病院があり、そのうち、隊長市近辺に40件が集中しているらしい。
さて、どんな動物病院が、これから誕生することやら…。
動物病院=注射のイメージで、ちょっと嫌いな隊長。
隊長が安心して行けるところなら、いいね。
今日もポチっと1票、隊長への応援をお願いします♪
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月21日 17時39分
謎の隊長プロジェクト!
先日、隊長の代理で、ある施設を訪れた。
どうやら、公共の施設らしい。
構内には、なぜか、牛の銅像が…。
よく見ると、台座の岩に「相生」と書いてある。
相生きる。
人間に利用される役割を持つ動物。
なんだか、尊い生き物に見えてきた。
生きとし生けるもの、みんな、相生きる世界になればいいね…。
その建物の玄関には、こんな張り紙が…。
靴底を消毒して、館内へと入る。
ある施設とは…。
農林事務所畜産部、そして、家畜衛生保険所の2つの施設なのだ。
家畜保健衛生所とは、家畜の生産振興や伝染病予防などの役割を担っている施設。
人間の保健所と同じく、家畜にも保健衛生所があるのだ。
家畜の予防注射のほか、BSE検査の一次検査、高病原性鳥インフルエンザの防疫措置なども、ここで対応しているのだ。
平成16年に隊長県内の某農場で発生した、鳥インフルエンザ騒動も、ここのスタッフの方々(獣医師さんもいらっしゃる)が活躍されて、早期終息宣言に結びついたそうである。
さて、ここに隊長は、どんな用があったのか…。
プロジェクトの全貌は、もうすぐ明らかに…。
隊長の秘密ブログを見逃さないように、ポチっと押してくだされ!
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月20日 21時49分
なお、この記事は自動的に消滅する!
お早う、フェルプス君!
今日は、重要情報を告知する!
隊長家には、毎日のように、いろいろな郵便物が届けられる。
チェックを怠ると、たちまち山のように書類が溜まってしまうので、要注意である。
ある日のこと、ウルトラ・シークレット扱いの重要書類が到着した。
差出人は、須崎動物病院さんである。
片目をウィンクした、隊長の謎の笑みが、何かを物語る…。
隊長は、超極秘事項を扱う任務を担当する役目柄、表情から何かを悟られないよう、厳しく訓練されている。
つまり、これが笑ってごまかすの術である。
時には、ぺろを出して、相手を煙に巻く!
これぞ、舌を巻くの術!
今日は、300万ブログ読者のために、ちょこっとだけ、その秘密を明かそう。
これは、来年に向けて極秘裏に進められている、隊長プロのシークレット・プロジェクトに欠かせない重要書類なのだ。
ん?
どなたかの獣医師免許証らしい。
いったい、何のために…。
と、今日はここまで…。
なお、この記事は、ウルトラ・・シークレット(超極秘)扱いのため、自動的に消滅する!
消滅しなかった場合は、パソコンから煙が出てくるかもしれないので、悪しからず!
なお、君もしくは、君のメンバーが捕えられても、当局は一切関知しない。
成功を祈る!
だだし、下のボタンをポチっと押したものは、爆破を逃れることができる!
さあ、今すぐクリック!(注・ワンクリック詐欺ではありません)
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月19日 23時33分
隊長ブログの運命は?
隊長ブログは、私にとって、まあ基本なんだけど、いろいろてんこ盛りで、言わばデパートみたいなもの。
隊長の日常生活があったり(そもそも、これがスタートだったんだけど)、
アジリティーのノウハウを語ったり、
競技会レポがあったり、
旅日記があったり、
わんこごはんのノウハウを披露したり、
健康ネタにガンの話や、
最近は、バイオレイゾナンスの話題とか、
まだ、書いてないけど、O-リングテストの話もいっぱい書きたいし、
隊長商店や隊長プロのビジネスの話もある。
ときどき、猫が出てきたり、カメが出てきたり、
はたまた、捏造脱線はちゃめちゃブログであったり、
なにやかや…。
あとで、あれを読みたいと思っても、どこにあるか分からない。
おもちゃ箱をひっくり返したようなカテゴリー欄を見よ!(笑)
すでに迷宮の森と化しつつあるわけです。
そこで、全部別れて、1テーマ1ブログに分離しよう!
多重人格のそれぞれが、あなたとはもうやっていけないわ、お別れしましょうと言っているむきもあるわけ。
もっともっとディープなネタもやっていきたいという欲求もあるしね。
実を言うと、ミーは、思いっきりアヤシイ部分を持ってるんだけど、家族にも同僚にも、その他周囲の誰にも見せてない(笑)。
真面目な公務員風で通してます(爆)。
だから、そういうブログをやるときは、まったくの別人として、悟られないようにやるつもりです(笑)。
まだまだ百面相のうち、一部しか見せてないんだけど、これ以上見せると、いったい何のブログか分からなくなりますので…。
ということで、隊長ブログは、これから先どうなるか、自分にもわかりましぇん(笑)。
と、冗談はさておき、今、mixiの方も、ちょぼちょぼやってます。
隊長ブログのように、写真はなし!
バイオレゾナンス日記や裏話なんかを中心に書いてます。
mixiやってる方、お暇があったら、のぞいてみてちょ!
(ピラミッドパワーを操る隊長)
あっ、そうそう、隊長ブログのポチっもよろしくね♪
ポチってくれた人には、幸運が舞い降りるように、セットしてますので。
作者:koropapa & koromama
更新日:2008年12月18日 19時54分