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トップ > 猫 下痢症 > 猫 下痢症 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 11時)

つかさ「柊つかさです」伸恵「伊藤伸恵です」その1

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/11(土) 15:45:56.92 ID:YTqGKpfs0
伸恵「今日からアルバイトする伊藤伸恵デース」
つかさ「え、えっと、同じく柊つかさです。よ、よろしくおねがいします」
店長「二人ともよろしく頼むよ。制服を準備してるから着替えておいで」
つかさ「アルバイトなんて初めてだから緊張するよぉ~ よろしくねのぶちゃん」


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伸恵「あ、うん よろしくー(ゴソゴソ シュボ)」
つかさ「わわわっ のぶちゃん仕事中は禁煙だよ」
伸恵「え? あ、そっか……チッ」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月20日 18時33分

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つかさ「柊つかさです」伸恵「伊藤伸恵です」その2

355 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/12(日) 19:44:29.01 ID:qkN3+52X0

※その2です。



作者:ぷん太

更新日:2008年11月20日 18時31分

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水銀燈「どうして欲しいか言ってみなさい」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/16(日) 16:22:20.44 ID:fHiOVd8QO
水銀燈「…って言われてみたいわぁ」

JUM「は?」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月19日 23時41分

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喜緑「え?私達にだって恋愛感情くらい理解できますよ?」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/17(月) 08:49:31.86 ID:5dNJ/nqQ0
いつもの席、いつもの時間、いつもの注文。

俺はある喫茶店に通うのが日課となっていた。
というかそれはある人に会いたいがためなのだが・・・。
ある人と言うのはそこでバイトをしている女の子。
その子は俺が注文したコーヒーを決まって笑顔で持ってきてくれる。
そして少しの雑談の後、彼女が他の客の注文を取りに行くのを、
俺は黙ってコーヒーを飲みながら見送るのだ。
そんな甘酸っぱいような渋みがかったような。
そんな毎日が続けばいいと思っていた。

俺は今日も性懲りもなく喫茶店へと向かった。
しかしドアにはcloseの文字がかかっていた。
休み・・・か・・・。
帰ろうとする俺を彼女の言葉が引き止めた。

「開いてますよ。」

少し顔を傾けて笑顔を見せる彼女に導かれ、俺はいつもの席へと向かった。




作者:ぷん太

更新日:2008年11月19日 8時33分

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長門「僕女の子だよぉ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/15(土) 16:41:56.47 ID:swi+5rhw0
このスレは伸びる





作者:ぷん太

更新日:2008年11月18日 18時17分

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長門「あなたも服を脱いで、今日は全裸の日」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/12(水) 10:41:13.85 ID:qlubrBzFO
ハルヒ「キョン!あなたどうして全裸なの?」

キョン「えっ長門が今日は全裸の日だと…お前が決めたわけじゃないのか?」

ハルヒ「有希も全裸だ…」

キョン「やっぱり違うのか…」

ハルヒ「…全裸の日ならしょうがないわね私も脱ぐわ」



作者:ぷん太

更新日:2008年11月17日 23時22分

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翠星石「ジュンの子供を産みたいのですぅ」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/15(土) 21:25:03.99 ID:NI8NhAzQ0
あとは任せた




作者:ぷん太

更新日:2008年11月17日 8時7分

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翠星石「ジュン、あーん」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/14(金) 20:58:09.21 ID:/mFT9dF80
ジュン「あーん。パクッ」

翠星石「うふふ、美味しいですか?翠星石の作ったさばの味噌煮は」

ジュン「ああ、とても美味しいよ」

翠星石「それじゃ次はこの野菜炒めですぅ。あーん」




作者:ぷん太

更新日:2008年11月16日 13時49分

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鶴屋さん「ハルにゃんは性根が東京湾の泥土の様にクソッタレだにょろ!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/09(日) 22:03:48.37 ID:Yi1/u1Nk0
鶴屋さん「容姿と能力を殺しきるぐらい中身が悪いってのもある意味希少価値だね!」

ハルヒ「・・・」

鶴屋さん「キョン君も普通の顔したただの面食いだもんねー。心の中じゃ何ボロクソ言ってるんだか
     分かったモンじゃないにょろ!」

キョン「・・・」

鶴屋さん「ゆきんこも無口で無愛想でクールっていうか社交性が極端にないだけだよね!」

長門「・・・」

鶴屋さん「古泉君は気持ち悪い笑顔一日中貼り付けてご苦労様だねぇ!
     でもそんな調子で君には本当の友達が一人でもいるのかい!?」

古泉「・・・」

鶴屋さん「みくるもオドオドしてばっかりでいざって時にはなんの役にも立たなそうだよね!
     身近にいる人はそんな貴方に結構な割合でムカついてるから気をつけるんだよ!」

みくる「・・・」

鶴屋さん「いやぁこう考えてみるとSOS団はろくな人間がいないねぇ!
     今日も今日とて傷の舐め合いご苦労様だよ諸君!!にょろろ~ん!!」

ハルキョンこいずみくる「・・・・」


長門(何故だろう・・・この人に太陽の様な笑顔で罵詈雑言吐かれると・・・濡れてしまう・・)ビクッビクッ




作者:ぷん太

更新日:2008年11月15日 19時40分

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JUM「水銀燈に惚れてしまった…」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/10(月) 23:02:54.09 ID:m2abLaq20
JUM(水銀燈かわいいよ…)

JUM(あの視線、あの仕草、あの口調…何もかもが大好きだ)

JUM(人形に恋してしまうなんて、僕はもう人としてお終いなのかも知れないな…)

JUM(それでもいい。水銀燈のためなら僕は…人間になんて相手にされなくてもいい)

JUM「はぁ…」

真紅「JUM。お茶を淹れてちょうだい」

JUM「はぁ…水銀燈…」ボソボソ

真紅「ねぇJUM、聞いているの?お茶を淹れてほしいのだわ」

JUM「…はぁ…ん?真紅?どうした、僕になんか用事か?」

真紅「…」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月14日 20時38分

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