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トップ > 猫 下痢症 > 猫 下痢症 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 8時)

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紙 はじめに

紙 預かりボランティアってなぁに?

紙 預かり(フォスター)を引き受ける前に

紙 各都道府県の動物愛護は

紙 飼い主の意識向上

紙 感染症の種類と二次感染予防対策

紙 こんな愛護団体に要注意11/5new

紙 動物愛護後進国から先進国へ11/5new

紙 提  言

紙 動物愛護および管理に関する法律

紙 うちのワン


紙 うちのニャン11/5new

紙 未分類

作者:azukari

更新日:2010年5月30日 0時6分

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法令違反も厭わず

 これから記述する内容は、当事者および関係者ならおわかりでしょう。

社会性を欠き、バランスを崩した反社会的愛誤活動家の代表のような女性の話です。


しばらくmixiの愛護コミュをROMしておりました。

なんとサイバーテロもどきの行いを扇動している。



良識あるコミュ参加者が「それはいかがなものか」と意見を書き込めば

これまた痛すぎる感情論と上から目線で反撃開始。

「より良い方向を模索して論じあう」という建設的な意思が微塵も感じられない。

「私たちは正しい!」の一点張りで、客観的意見を一考してみようという数ミリの余地もない。

反論のための反論。見苦しい限りの扇情的な主張に論理性の欠片もない。

死亡した猫の画像を全国にばら撒く神経も理解できない。


動物愛護法を曲解してシタリ顔するボラや攻撃的な同志が大暴れ。

これだけでも充分恥ずべきことではあるが、

ここで終わらないのが愛誤の愛誤たる所以でしょうか。

コミュの荒れを収束させるために管理人が登場するも、

管理人の諫言に逆切れした愛誤ボラ数名が逆切れ退会宣言。


そのうちの一人は知る人ぞ知る愛誤の代表(そのブレーンも怖い)

なんとmixiの日記に犯罪行為を告白。似た者ブレーンの賞賛を受けて英雄気取り。

犯罪行為に加担する仲間、つまり共犯者をコミュで募るという反社会的なものでした。

猫を救うため、警備員の目を盗み大学構内に不法侵入したとか。

それも繰り返しているとか。共犯者を募集するとか・・・唖然呆然。


不法侵入って、アナタこれ法令違反ですから。

「あたしみたいな問題児」って?

アナタは問題児を通り越して犯罪者なんですが、

理解してますか。



【可哀そうな犬猫のため、石頭の行政や権力に闘いを挑む果敢な私】の実態は

過激なプロ市民であり、法令無視の反社会的人物であり、サイバーテロ扇動家。

日本の調査捕鯨船に劇薬を投げ込み、乗組員に傷害を負わせた反捕鯨団体と同じ輩です。

不利な記述を削除し、アナタの言動に疑問を抱いて去っていた元同志に

嫌がらせまでしている。


尊大感に浸った勘違い愛誤お約束の言説も飛び出しました。


※(ここで不法侵入をやめたら)なんか本当に荒らすような人達と同じに

「自分では何もやってない」って人になっちゃう。

(批判意見を書いている人たちと同じように、何もしない人 になってしまう)

批判者を荒らしと脳内変換してひたすら自己肯定。

行動する自分こそ正しい、批判してる人は何もしない人じゃない という自惚れ全開。

それが犯罪行為であっても、犬猫のためなら正当化できるというマイ法律を展開。


※みんなみんな頑張ってる!

あのね、頑張る方向、頑張り方が間違っているから批判されてるんですが・・・

自分大好きさんもここまで重症になるとどうしようもありません。


 
この女性が、ダライ・ラマ法王北九州講演に現れたから驚いた。

「ほら、あの人がmixiの・・・例の愛誤・・・」と教えられ、視線を合わせない様にした。

チベット支援者であることは知っていたが、

平和路線、法令遵守路線、ノーベル平和賞受賞者であるダライ・ラマ法王の支援者ならば

法王の足を引っ張る過激な活動を謹んでくださるよう、切に切に願います。


法王は血気に逸るチベット人を懸命にお諌めになったことがあります。
 
アナタが敬い支援する法王は、きっとアナタの行いを悲しむでしょう。

作者:azukari

更新日:2008年11月6日 15時36分

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動物管理センターから・・・

動物管理センターから新しい家族の元へ


管理人の痛い経験から、愛護って何?どうすることが愛護?と考えはじめ

駄ブログを立ち上げるに至りました。


管理人なりの大ざっぱな結論に達しました。

社会性、常識のない勘違い愛誤は、却って社会のためにならない。必要ない。

悲しいことに昨今は、ネットを介し愛誤活動家が増殖中。

ペットを飼いたい。できれば殺される運命にいる動物を引き取りたい。

しかし・・・居丈高愛誤とは絡みたくない。

そこで・・・・


■動物管理センターから直接引き取ってみては?

動物引き取りに当たって、各自治体ごとに規約が設けられていますので

確認なさってみてはいかがでしょう。

ちなみに福岡市動物管理センターは・・・事前講習会の受講が義務付けられています。

HP左欄、一番上欄の「センター収容動物」をクリック。

管理センターに持ち込まれた収用動物の広報欄です。


事前(譲渡前)講習会受講が義務付けられています。

職員が実際に飼い主宅に赴き、いくつかの「常識内」の質問をします。

譲渡から数ヶ月後、「事後確認」の電話があります。


愛誤関係との譲渡でよく起こる以下のトラブル


■自宅に上がり込んで室内チェック

■年収を尋ねられる等、「常識外」の質問攻め

■過剰な条件づけ。

■報告義務。

■領収書未提示の医療費請求。

■動物を引き取った上に寄付まで要求される。

■未手術個体の避妊・去勢手術費を、なぜか愛護が請求。

■飼育について飼い主が相談したなら兎も角も

 押しつけがましく指図する。


等々、皆さんを不愉快にさせた上から目線の飼い主厳選がありません。


左欄カテゴリの「犬猫情報(一般用)」は、

個人が保護した犬猫の飼い主探しに利用されています。

ここに登録された犬猫を譲渡してもらうのも結構ですが、まずはしっかり確認してください。


いわゆる愛護団体もこのページを利用しています(職員に確認済み)

犬情報、猫情報を両方を開いて確認してみてください。

同じ人物が複数個体を登録している場合、

その人物は「愛護団体or愛護活動家」と判断しても良いというお話でした。

「自己責任において譲渡を・・・」と謳われていますので、実際連絡を取ってみれば

不愉快な何様質問(アンケート)と高条件の数々を羅列した

上から目線の愛誤だった、という結末も考えられます。


ただし・・・愛護活動家の中にも、社会性ある活動家がいますし

同じ活動家でも、自己のキャパ内で細々と、しかし誠実に活動してる個人もいます。

先ずは連絡してみてはいかがでしょうか。


以下余談。


■ネットを媒体にして増殖する愛護が、登録制に反対する理由がわかりません

 「捨てる人間が一番悪い!」は愛護関係者が言っていたこと。

 管理人も飼い主に厳しい見方をしております。心の底から同意です。

 従って、ペットのみならず、飼い主も管理できる一挙両得の登録制度に大賛成です。

 ところが登録制に反対する愛誤さんがいるんですね。

 自分たちのフィールドを奪われるから反対するのだろうか?


 確かに営利目的の愛誤さんには痛手になりましょうか。

 でしたら金儲けでやってます!と堂々宣言なさったら宜しいのに。

 愛護というビジネスがあったとて、別に問題はありません。

 誤解を恐れずに言わせて頂くなら、この場合、動物を商品と位置づけることになります。

 ペットショップの動物は買わない。できれば管理センターの動物を・・・。

 愛護ビジネスは、こう考える方の代行として管理センターから動物を受出し

 譲渡契約締結までの餌代、医療費に、利益を足して飼い主に請求。

 実際やってることは同じですよね?

 ビジネスでは「利益=寄付」が課税対象になってしまう。なるほど都合が悪いですね。

 それでNPO、もしくはボランティアを名乗るのでしょうか。 
 

 犬猫の不幸を哀切こめて謳い上げ、人様の善意を刺激して集金する。

 いかにも「善意のボランティア」を装いながら実は金儲けに動物を利用・・・

 先のペルシャ・レスキュー後発隊も、金儲け臭と売名臭を振りまいていました。

 最終的に猫達を救出したのは有志個人の集合体でしたね。

 収支報告も支援物資の報告もバッチリ。透明性のある運営がなされていました。


 金儲け臭を漂わせる愛誤がいる限り

 またこのような実態がある限り、今後も動物愛護に厳しい目が向けられるでしょう。


作者:azukari

更新日:2008年11月6日 13時28分

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集合!

集合!

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頭 ゴツンでしゅ・・・

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作者:azukari

更新日:2008年11月6日 11時37分

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放置の果てに

麻生政権誕生、世界的金融恐慌…無関心ではいられないことが相次ぎ

こちらのブログ、1か月も放置。・・・・申し訳ありません。

愛護は私の関心事なので、それとなく各所愛語関係の掲示板やコミュをROMしていましたが

なんかねえ・・・私も愚痴っていいかしら。



嫌になります。

感情論、感情論感情論・・・・

  猫!

批判は受け付けませんわよ。

私たちは正義、正義の味方、私たちが正しいの!

批判には上から目線がお約束。

ついでにお約束の殺し文句「やってない人は口出すな」

猫の死体画像を全国に晒して「可哀そうでしょーーーーーっ(TT)」

これに対する批判は「みんなやってるから」って、子供でももう少しマシな反論しますでしょ。

過激な感情論と排他的空気で人を圧倒する愛誤コミュに行き当たると

瞬時に鳩尾が苦いもので満たされる。気持ち悪くなる。


原点に立ち返りましょうよ。世界には不幸な命がたくさんいる。

人間だって虐げられる命のひとつ。

不幸な命の中で、なぜ愛誤さんたちは猫や犬を選んだのか。


あなたが、猫好き、犬好きだからでしょう?

犬を助けて、猫を助けてと誰かに頼まれたんですか。

違いますよね。好き好んでやってるんです。

動かなければ居ても立ってもいられないからです。

言わば動くことは自分のためでもある。

それを、崇高な使命感のもとに活動する気高いボランティア?

飼い主志願者は上から目線で厳選し、「飼い主適性試験に合格したからくれてやる」

何様 ですか?


随分昔のことになりますが、子犬を保護しました。

当時はペット不可アパートに住んでおりましたので、直ちに飼い主募集を地元新聞に掲載しました。

私からの条件は、「可愛がってくださる方」 これだけです。

メス犬につき、時期がきたら手術費用は当方で負担、と謳いました。

医療費も請求しませんでした。

程なくして飼い主が見つかりました。4ヶ月後に無事避妊手術を終えました。

衰弱した子犬を置いて行けなかった私のために子犬を連れ帰り

私のために飼い主を捜しました。

全て、人間の根本的エゴに起因している行動なんです。

良い方に引き取って頂いて本当に感謝しています。


最近の愛誤は、エゴの上乗せです。

崇高な活動をしている私は立派な人であり、私と同じ感性を持たない人間は冷血

という前提で他者や社会を見ている。

地域猫の活動が円滑にいかないのも、こうした自惚れや社会への無自覚な敵意があるからです。

この地球は人間だけの住処ではないが、猫好き犬好き、愛誤関係者だけの住処でもない。


治療費は里親の方で・・・里親はこれらの条件を満たし、適正試験を通った方のみで・・・

何様ですか?


※医療費を請求するなとは言いません。
 動物愛護に力を注ぐ方がいるからこそ、社会の認識が高まります。
 そして活動には資金が必要。
 ただね、それを「当然」と思って頂きたくない。
 一匹でも多くの犬猫が救われるように、という協力者(里親)の善意なのですから。
 偉そうに厳選する前に、善意に対して感謝の念をお持ちですか。

ハッキリ言います。行政がもっと積極的に関与し

愛誤の暴走を止めて頂きたい。

動物愛護法を 愛誤の都合で誤解釈し、いえ意図的に拡大解釈し

何が何でも犬猫殺すなとヒステリックに叫び続ける。

でしたら直ちに引き取ってください、アナタがです。

犬猫を見捨てておけないエゴを、あなたのところで完結してください。

完結できない、つまり他者の協力が必要なのでしたら、もっと謙虚になってください。

あなたが見捨てておけなくて、あなたが始めた活動に

他人様のご協力を頂いている、という原点に立ち返ってください。


ブレーキの役目を果たす批判を受け付けない。

視野の狭い似た者同士が額を寄せ合っているから進歩がない。

更に感情論がエスカレートし、勘違いが増幅する。

批判を拒否し、排他的に固まる組織は、先で必ず躓きます。

作者:azukari

更新日:2008年10月22日 13時14分

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